今回の改修ではコストを抑えるため、全てを改修せず必要な部分以外は撤去する方法をとった。空いた土地は今後必要性と共に変化するだろう。その核となる茅葺き主屋の型が残ったことの意味は大きい。 現在の生...
南塚口にある個人邸を羊の皮をかぶった家に改装した。2006年引き渡し。 構造 ...
加古川市にある茅葺き古民家を改修。2008年着工、2009年6月引き渡し。 構...
加古川市にある蔵を新しく改築。2010年竣工。 構造 木造伝 平屋建 規模...
昨年に引き続き、今年は三木市丸一町にある丸一稲荷社の玉垣改修をお手伝いしました...
古民家改修でモンドリアンのような部屋ができた。 改修工事にはいろいろ制限が多...
数年前から保存活用のお手伝いしている旧小河家住宅。 庭園と共に国登録文化財で...
古い建物を活かす仕事の依頼が多い。 本当は新築で設計した方が楽なのだが、すき...
設計に際して「緑・光・風・空間の開閉・本物の素材・外部空間」を意識している。...